TOEFL(R)テスト コース
個人別カリキュラムが留学への近道!

TOEFLテストでは、リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるため、弱点セクションを持つと不利になります。このため、高得点を取るには平均的に力を伸ばしていくことが必要です。
一人ひとりの弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に学習できる個人別カリキュラムなら、分野別に徹底的に強化することが可能です。あなただけのカリキュラムで成功をつかみとってください。
TOEFLテストコース クラス一例
- ■ 必修クラス
- 表現法( 1.2.3 )
- 英単語熟語( 1.2.3 )
- リスニング( 1.2 )
- 即答練習( 1.2 )
- リーディング( 1.2.3 )
- 基礎文法 / 英会話文法( 1.2.3 )
- 発音 / イントネーション( 1.2 )
- ライティング( 1.2.3 )
- ■ 資格クラス/選択クラス
- Pre TOEFL
- TOEFL iBT 61 / 80 / 100
- TOEFL iBT Speaking Independent
- TOEFL iBT Speaking Integrated
- TOEFL iBT Writing Independent
- TOEFL iBT Writing Integrated
- TOEFL Writing - Essay (TWE)
- Vocabulary & Reading
- Listening Training
- The NewYorker Reading
四条校 TOEFLテストコース Pick Upクラス
TOEFL総合対策ペーパーテスト:Pre TOEFL /ITP500 / 550 / 600
TOEFL iBT:Pre/ iBT61 / iBT80 / iBT100
リスニングとリーディングパート(ITPクラスはStructure対策も含みます)の実践問題を解きながら、傾向と対策をおさえていきます。
TOEFLテストのリスニング問題は約5分間の講義を聞き取る必要があります。
そのためポイントを押さえて聞く方法やメモの取り方など、留学後の大学の授業でも役立ちます。
リスニングの対策にも、とっても有利です!
英語特有の書き方や表現を学びながら点数を取るためのエッセイを目指します。
また、留学先でのレポートにも役立つクラスです。
TOEFLテスト30点UPはほんとにできる?
右の円グラフは、日米英語学院のTOEFLテストコースを受講して、実際にTOEFLテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したものです。
グラフを見てわかるように、20点~39点スコアアップした方が約54%と半分以上を占めています。また、20点~39点スコアアップのために要した期間は平均5ヶ月と、比較的短期間でスコアアップしていることが見て取れます。
TOEFLテストは4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるので、苦手なセクションを持つと不利になりますが、自分の弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に伸ばすことで短期間に大きくスコアアップすることが可能です。
日米英語学院の個人別カリキュラムなら、あなたの弱点分野を徹底的に強化して、効率よくスコアアップを図ることができるのです。
厚生労働省教育訓練給付制度適用コース
対象講座終了後、総経費の20%(上限10万円)が国から支給されます。
適用条件などの詳細は厚生労働省教育訓練給付制度適用コースからご覧ください。
TOEFLテストコース 目的別カリキュラム例
あなたの夢を実現させるためのスコアをゲットしましょう!
下記では目的別に作成された個人別カリキュラムの例をもとに、期間や授業料、受講クラスの組み合わせなどをご紹介しています。




